地元の花火

去年までは打ち上げる方向に大きな建物が建っていて見えなかったんですが、今年に入って建物が取り壊されたので、自宅の2階から地元の花火大会が見えるようになりました。^^

Photo080802_01


人ごみが苦手な私は花火大会に出かけることはほとんどありませんが、こうやって遠くから見る花火もいいもんです(どちらもビールは必須アイテムですが^^;)。

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ついにキタ!

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三洋、生活防水仕様のSDHC対応ムービー「Xacti」(AV Watch)

ま・さ・に!
スノーボーダーの私が待ち望んでいたムービーデジカメですよ!!

今年の冬はこれで決まりだー!

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国立競技場(KODAK V570)

ヴェルディの開幕戦に行ってきました。

写真撮影用の1脚を使用して撮影。

national_stadium02

national_stadium01

2枚目はかなりよくできたと、自画自賛。^^;

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KODAK V570@APPI

2/18~19にかけて、安比高原にスノーボードに行ってきました。
気温が高かったこともあって固めの雪でしたが、結構楽しめました。

今回はいつも持って行く「XactiC4」に加えて、先日購入した「KODAK V570」も持参。V570の特徴の一つでもある、広角パノラマ写真に挑戦してみました。

まずは1枚目。
appi01
2枚の画像を繋いでいます。なかなかいい感じ。

次は3枚のパノラマ写真に挑戦。
appi02
うーん、難しい。
全て手持ちで撮影しているため、2枚が限界かなぁ。
でも、3枚のインパクトは中々のものです。

今度はニセコに行くので、そこでもチャレンジ予定です。

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興味のあるデジカメもう一つ。

これ。


コダック EasyShare V570

広角機としてPANASONICのLX1(28mm相当)を持っていて、旅行の時のスナップなどにはこれを使っています。
今のカメラにも十分満足なのですが、このサイズで23mmというのはかなり興味をそそられます。

レンズ切り替えも自動みたいだし、サイズが小さいのも素晴らしい(L1で唯一残念な点はレンズが本体に格納されないことなので)。

2月上旬発売かぁ。うぅ、、こっちも欲しいなぁ・・・

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新Xacti

今使っているのはXacti C4ですが、2月に新しいXactiがでる模様。

三洋、720p MPEG-4撮影可能なハイビジョン「Xacti」(AV Watch)

・電池の大容量化
・10倍ズーム

もうれしいけれど、一番うれしいのは

・2倍テレコン,0.6倍ワイコン

でしょう!!

テレコン装着時に760mm、ワイコン装着時に23mm相当だとすると、スポーツ撮影から風景までかなり使い道が広がりそう。

2月下旬発売かぁ、ギリギリでニセコに間に合うかな?

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PANASONIC LX1

1年に1台ずつ買ってるような気がしますが。^^;;
前から欲しかった広角デジカメとして、PANASONICのLX1を購入しました。
10月にはCaplioR3もでるので少し迷ったのですが、16:9で風景を撮ると面白そうだというのが購入理由です。
さっそく会津旅行に持って行ったのですが、やっぱり面白いですねぇ。

これからは、スポーツ写真はFZ5、旅行にはLX1ということになりそうです(もちろんスノーボードにはC4なんですけどね)。

会津旅行でとってきた写真を何枚かあげてみます。

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Xactiワイコン撮影旅行

先週末に北海道へ行ってきました。
紅葉狩りが目的なんですが、Xacti用自作ワイドコンバージョンレンズアダプタを試してみるというのも目的の一つだったりします。

こんな感じの写真が撮れました。(写真はリサイズしています)

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Xacti C4用ワイコンアダプターを作る

Xacti C4を購入してしまいました。^^;
新宿ヨドバシで期間限定50,200円&ポイント18%還元という情報を入手。その日の会社帰りに新宿直行でゲットです。
色はオレンジにしました。(スキー場で目立ちそうな色だったもので)

と同時に、Xacti C4にワイドコンバージョンレンズを装着する計画もスタートです。

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広角系デジカメ

旅行に行った時に撮った写真を整理していて「風景を良く撮ってるなぁー」と思うことが多い。
その時にいつも思うのは「もう少し広く撮れればなー」ってこと。

で、広角に強いデジカメが気になったので、少し調べてみた。
条件としては、

・ある程度の小ささであること(旅行だけじゃなくスノーボードにも持っていきたいし)
・広角側が28mmくらいは欲しいかなぁ(ズームはあまり必要ないかな)
・画素数は300万くらいで充分
・メディアはSD

色々調べた結果、気になった機種は・・・

RICOH Caplio R1
・28mm~135mmの4.8倍ズーム
・100.2mm(W)×25.0mm(D)×55.0mm(H)のコンパクトさ。
(同じ400万画素のpanasonicFX2が、94.1mm(W)×24.2(D)mm×50.0(H)mm)

RICOH Caplio GX
・28mm~85mmの3倍ズーム
・オプションのワイドコンバーターレンズをつけることでワイド側が22mmになる。(コンパクトで非常に評判がいいらしい)
・113.6mm(W)×29.0mm(D)×58.0mm(H)

RICOHって広角に力入れてるんだねー。
欠点は、両方とも動画が極端に弱いんだよなー。(320×240までしか撮れないみたいだし)

こうなったらXactiと両方持っていくしかないのかー、と思っていたら、Xacti C1に自作のワイドコンバージョンレンズを装着している人を発見!!

写真を見る限りでは結構コンパクトな感じ。
もうC1は手元にないので、今度Xacti C4買ったら挑戦してみようかなー、などと思ったり。^^;

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ピンぼけ・手ぶれレスキュー

デジカメを使ってサッカーやプロ野球の写真をとっていると、一番悩まされるのが手ぶれです。
今使っているFZ10には手ぶれ補正機能がついているし、テレ端(12倍ズーム時)でもF2.8なので、かなり手ぶれには強いのですが、ナイトゲームの時にはどうしても手ぶれが起きやすくなります。

私が取っている手ぶれ対策は、(1)撮影時は液晶画面ではなくファインダーを使用して、両手とおでこでカメラをしっかりホールドする。(2)連射機能を使用して枚数をとる。(下手な鉄砲も数うちゃ・・・作戦)(3)ISOの設定を上げる。(画質と引き換えになるので、できれば使いたくない最後の手段)などです。

このblogにもFZ10で撮った写真を何枚か載せていますが、実際にはこの数倍手ぶれ,ピンぼけで使えない写真があるわけです。その中には、「構図,タイミングはばっちりなのに、手ぶれてて使えない」写真もかなりあります。TT

で、最近気になっているのが「ピンぼけ・手ぶれレスキュー」。
パッケージソフトに比べると割とお手軽な値段(3150円)だし、どの程度効果があるのか試してみたいと思います。

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Xactiで撮った動画をDVDに焼く

この前友人と苗場に行った時にXacti C1で撮った動画を編集してDVDに焼いてます。
使っているソフトは、QuickTime Pro 6.5&Xactiに付属していた「Ulead VideoStudio7 Mpeg4対応版」。

作成手順はこんな感じ。

(1)Xactiで撮ったMpeg4ファイルをQuickTimeで余分なところをカット
(2)カットしたファイルをVideoStudioで編集(繋げたり,BGMやタイトルなんかを入れる)
(3)できたファイルをDVD-Rに焼いて完成

そんなすごいことはやらなくても、撮った動画を繋げてBGMを入れるだけでそこそこ見れるものになる(なったような気がする)のが面白いトコです。 ^^

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松下、1GB SDメモリーカードを4月発売

松下、1GB SDメモリーカードを4月発売(PC Watch)

転送速度は10MB/secで既存の512MB製品と同じ。

本命キター!!
単順に512Mの倍と考えると、最高品質で録画できる時間は

SANYO XactiC1 → 40分
Panasonic AV100 → 20分

動画撮影もばっちりオッケイでしょう。

PanasonicのAV100も、これなら実用的な時間録画できそう。いっそのこと、今の512M同梱版に変えて1GB同梱版を出してほしいなぁ>Panasonic

店頭予想価格は5万円前後の見込み。

XactiC1本体と同じくらいの値段・・・
最初はこのくらいするか。^^;

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Jリーグ開幕戦:マリノスvsレッズ

なかなか面白い試合でした。
そのときに撮った写真の一部。画像クリックでさらに大きな画像が見れます(Webで見やすいようにリサイズしています)
こういう写真が手持ちで撮れちゃうトコが、FZ10の良いところです ^^

fmarinos-s.jpg

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Xacti新機種

SANYOからXactiの新機種DSC-J4が発表されました。

ニュースリリース
製品情報ページ

第一印象は、SANYOらしくない一般受けしそうなデザインだなぁと ^^;;

C-1でMPEG4を採用した記録フォーマットは、J4で再びQUICK TIMEに。
640×320 30fpsで撮影できるのはいいんだけど・・・

512MのSDカードで5分44秒しか録画できない

のは、厳しすぎます。
1GBのSD(まだでてないけど)じゃないと、実用的な撮影時間にならないっすよ
_| ̄|○

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blogにGPS地図を直接表示させる

この記事を書いてから、「IFRAMEを使えば、直接表示できるかも」と思ったので、とりあえず実験。

さてどうでしょうか?

・・・うまくいくみたいだけど、ページが表示されるたびに相手先のサーバにアクセスに行くのもなぁ^^;;

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ウェブログとGPS携帯を連携させたサービス実験

ウェブログとGPS携帯を連携させたサービス実験 NTTデータ(毎日新聞)

実験はNTTデータが昨年11月から実験サービスを行っているウェブログサービス「Doblog(ドブログ)」と、NTTドコモのGPS機能付き携帯電話(F505iGPS、F661i)を使って、ウェブログ上で位置データを表示する。写真などを撮った場所などをGPS機能付き携帯電話で位置情報を測定し、ウェブログ上に登録することで、閲覧者側では地図として表示させることができるなどの新たなサービスを提供できるという。

NTTデータ側はこの実験結果によって、来年半ばにも本格サービスを検討しているという。

この前ニセコに行った時に試してみた「ちょっとした試み」というのがまさにこれです。

携帯(A5502K)で撮った写真とGPS情報(+NAVITIMEの「今ここマップ」)を組み合わせてmoblogに投稿すると、見る人にはどこでこの写真が撮られたかということが視覚的に分かるので、面白いかなぁと思ったわけです。(実際に試してみた記事
表示される地図の縮尺が限定されていた(100mと200m)ので、ニセコひらふで撮った写真ではあまり意味が無かったりしましたが、場所によっては結構いけるのではないかと思います。

今はリンクをクリックして地図を表示する必要がありますけど、blog上に写真と地図を同時に表示できるともっと分かりやすいんですけどね。

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DVDハンディカム

ソニー、8cm DVD-R/RW採用の国内初「DVDハンディカム」-全モードでVBR記録、8cmメディアも同時発売 (AV Watch)

8cmDVD-R/RWに記録数DVカメラ
全モードでVBRに対応
サイズ比較

製品名 画素数(動画/静止画) 幅(mm) 奥行(mm) 高さ(mm) 重量(g)
HITACHI
DZ-MV580
102(40/96) 64.0 146.0 89.0 500
PANASONIC
VDR-M30K
68(34/34) 57.0 134.0 89.0 480
SONY
DCR-DVD201
107(69/100) 50.5 136.0 88.0 500

8cmディスク採用機としてはかなり小さい。
撮ったディスクをすぐにプレイヤーで再生可能っいうのはかなりいいかも。
実売予想価格が13万円かぁ。もう少し下がったらいいなぁ。

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ペンタックス Optio MX

ペンタックス、ムービー重視の「Optio MX」を参考展示~320万画素、10倍ズームでこの夏登場(PC Watch)

動画デジカメマニアとしては、これも気になるなぁ。
オプティオは結構広角側をサポートしてくれるので、なかなか面白い画が撮れるかも。

発売は6月、価格は399ドルを予定しているという。 動画撮影を重視し、静止画と動画の操作系が独立していること、ガングリップ形状をとることなど、三洋電機のXacti DMX-C1の好敵手になりそうな、期待の新製品だ。

Xacti C1より高倍率ズームなのは○かな。ただ、どのくらいの大きさかが気になるところ。写真で見る限りでは、そこそこの大きさはありそうだけど。
まだモックアップなので、実際の動画サンプルが出てこないとなんともいえないけど、かなり楽しげな感じのするカメラです。

PANASONICも、AV100の後継を出してくるだろうし、元祖動画デジカメのSANYOも黙っちゃいないでしょう。
大容量メモリーカードの発売とあわせて、今年はソリッドムービーカメラ元年になりそうな予感 ^^

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C-770 Ultra Zoom

オリンパス、光学10倍の「Ultra Zoom」2機種~MPEG-4/VGA/30fps記録対応機も(PC Watch)

スノーボードに行く時は、動画重視でSANYO系デジカメを持っていくことの多い私ですが、実は高倍率ズーム大好き人間でもあるのです。

ちなみに今持っているのは、PANASONICのFZ10。その前は同じPANASONICのFZ1を使っていました。

FZ1は全域F2.8の12倍ズーム&光学式手ぶれ補正機能を搭載しながら、「幅 約114.0×高さ 約70.3×奥行 約83.3mm」というコンパクトなサイズを実現したことで、コアなファンの多い機種でした。(テレコンバータを装着するためのレンズアダプタを自作されたユーザーがいて、そのアダプタがWebで販売されるといったこともありました。)

FZ10はFZ1で実現した機能はそのままに、画素数アップ(200万→400万)と各種撮影モードを搭載した機種ですが、サイズが大きくなってしまった(幅 約138.5 ×高さ 約87.2 ×奥行 約105.7 mm)のが残念な点でした。
このサイズだと、さすがにスノーボードに持っていくには大きすぎるので、夏の旅行やスポーツ観戦(サッカー,競馬)等での使用がメインになっています。

東京CITY競馬(トゥインクル)[FZ1]
city.jpg

Jリーグ(東京ヴェルディ1969 vs ジュビロ磐田)[FZ10]
soccer.jpg

で、今回の「C-770 Ultra Zoom」。
400万画素、F2.8~3.7の10倍ズームということで、FZ10と比較すると若干物足りない感じも受けますが、特筆すべきは、そのサイズ。

製品名 幅(mm) 奥行(mm) 高さ(mm) 重量(g)
PANASONIC
DMC-FZ1
114.0 83.3 70.3 318
PANASONIC
DMC-FZ10
138.5 105.7 87.2 518
KONICAMINOLTA
DiMAGE Z2
109.5 80.0 77.5 305
CANON
PowerShot S1 IS
111.0 78.0 66.1 370
Olympus
C-755 Ultra Zoom
107.5 68.0 66.0 305
Olympus
C-770 Ultra Zoom
104.5 68.5 60.0 300

このサイズなら、なんとかゲレンデに持っていけそうな気が。

さらにMPEG4でのVGA/30fps動画撮影にも対応しています。
これで撮影中のズームイン/アウトが可能だとしたら、かなり欲しいかも ^^;

でも、記録媒体が「xDピクチャーカード」ってのがなぁ。
いままで記録メディア(スマートメディア,CFカード,メモリスティック,SDカード)にいくら投資したか、考えるのも恐ろしいだけに、これ以上メディアの種類が増えるのは正直ツライ TT

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A5502K購入:ファーストインプレッション

気になっていた携帯、auのA5502Kを買いました。
ちょっと使ってみた感じなどを思いつくままに書いてみます。

【サイズ】
前の記事でも比較しましたが、写真から受ける印象ほど大きいとは感じないです。あまり凹凸がないからかもしれません。

【画面】
シャープ製2.4型シリコン液晶なので、画面はかなりきれいです。
文字のフォントはゴシック体に近いのかな?視認性は悪くないです。
でも、個人的にはSH-53のフォントの方が好みです ^^;

【カメラ】
100万画素CCDと11万画素CMOSのツインカメラ。私は自分撮りはしないので、あまり意味はないかなぁ。
カメラ起動用のボタンが独立してついています。
撮影モードは、

モード 撮影サイズ
ケータイ 120×160
壁紙 240×320
VGA 640×480
メガピクセル 1152×864
連写 240×320

メール,壁紙,連写モードの時は縦に構えて撮るようになっていますが、閉じた状態だとシャッターボタンが押しにくいような気がします。
素直に開いて撮った方が良いかもしれません。
まだ撮ってないので画質等はわかりませんが、いずれSH-53と比較してみたいと思ってます。

【EZナビウォーク】
A5502Kのウリである、電子コンパス搭載のEZナビウォークですが、それなりに使えます。
その場でぐるぐる回ってみると、地図も回転するのは結構面白いです。
ただ、スムースに回転するわけではなく、少し遅れてカクッ、カクッっという感じで回転します。
まぁ、実用上問題ないレベルではないでしょうか。

閉じた状態でもすぐに立ち上げて使えるのは便利かも。

【操作性&動作】
キーは適度な大きさで、特に打ちにくいということはないです。
メニュー遷移等の動作に関しても、特にもたつくこともなくストレスは感じないです。

【スケジュール】
私は、仕事のスケジュール等も携帯で管理しているので、スケジュール機能は結構重要視しています。
今使っているSH-53のスケジュール機能はかなり使いやすいので、A5502Kがどんな感じなのか、気になっていました。ちょこっと使った感じでは、問題なさそうです。

初期表示は、カレンダ表示(1ヶ月)と一覧表示が選択できます。
スケジュール項目は種別に応じて用意されたアイコンが表示されるようになっていて、1日表示に切り替えると、題名が表示される形式です。まぁ、この辺はSH-53と同じですね。

当然、カレンダーを待ち受け画面に表示することも出来るんだけど・・・
カレンダーを表示するとかっこわるーい ^^;
でかいカレンダーが真ん中にドーンと表示されてしまうのに加えて、カレンダーがお世辞にも格好いいデザインではないので、あまり表示させたくない・・・もうちょっとなんとかならんかったのか TT

そのほかの機能はまだ使ってないのでわかりませんが、結構良い感じです>A5502K
もう少し使ってみたら、第二弾のレポートをするかもしれません。

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au「A5502K」2月4日発売

auの「A5502K」2月4日発売(ITmediaモバイル)

今はvodafoneのSH-53を使っているワタクシですが、この携帯は発表された時から気になっておったのです。
なんといっても「EZナビウォーク」&「電子コンパス」搭載!!

ただ、ネックになりそうなのはサイズ(特に厚さ)で、SO505i並みの厚さだとしたら、チト厳しいなぁと思っていたわけです。
が、改めて各機種のサイズを比較してみると・・・

機種名 厚さ
vodafone
J-SH53
50mm 98mm 24mm
nttdocomo
SO505i
50mm 105mm 33mm
nttdocomo
SO505iS
51mm 110mm 25mm
au
A5502K
50mm 111mm 25mm

意外にも、SO505iSとほぼ同じ大きさであることが判明。写真などを見る限りでは、SO505iに近いと思ってたんだけど。
SO505iSは店頭で実機を触ったことがありますが、その時は大きさは気にならなかったので充分いけそう。
料金に関しても、各種割引を使えば今とそう変わらない感じだし、本気で乗換えを検討してみる価値はあるなぁ。

気になる点があるとすれば、待ち受け時間の短さかな。

機種名 通話 待受
vodafone
J-SH53
120分 430時間
nttdocomo
SO505i
140分 400時間
nttdocomo
SO505iS
140分 460時間
au
A5502K
150分 190時間

まぁ、普通に使用する分には問題なさそうだけど。
あと、私の場合、スケジュール機能を重要視しているので、その辺の使い勝手も気になるところではあります。

なにはともあれ、実機を早く見てみたい ^^

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今度のはどうだ?1GB SDカード

SanDisk、1GB SDメモリーカードを世界初出荷(PC Watch)

グリーンハウスの1GB SDカードにはがっかりさせられただけに、今度のヤツはどうなのよ。

$499ということは、53000円くらいかな。
問題は転送速度なんだけど・・・


どこにも書いてない _| ̄|○

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東芝0.85型HDDを開発

モバイル機器に搭載可能な0.85型ハードディスクドライブの開発について
(東芝)

携帯やデジカメにHDDが内蔵される日も近いかも。

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サンディスク、2GBのメモリースティックPROを発表

サンディスク、2GBのメモリースティックPROを発表(ケータイWatch)

1GBすっ飛ばしていきなり2GBとは。
もっとがんばれSD陣営。

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グリーンハウス、1GBの大容量SDメモリーカード

グリーンハウス、1GBの大容量SDメモリーカード(PC-Watch)

でるでると言われつづけて、なかなかでなかった1ギガSDカードがようやく発売。
これで容量を気にせずXactiC1で動画が撮れるー (^^)
と思ったら・・・・

転送速度5MB/s

_| ̄|○

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SANYO Xacti C1

今シーズン初滑りで安比高原スキー場に行って来ました。
今年は雪が少なくてまともに滑れるのか心配だったんだけど、思ったより雪がたくさんあって一安心。

さて、今シーズン開始にあたって、2つの新兵器を投入しました。

まず1つ目はサンヨーのデジタルムービーカメラ「Xacti C1

3~4年くらい前から、滑りに行くときに持っていけるようなデジタルムービーカメラが欲しくて、いろいろ試してきました。
条件としては、

(1)10万円以内(それ以上すると、壊したときに半年くらいは立ち直れないから^^;)
(2)ウェアのポケットにはいるくらいの大きさ
(3)ズーム機能がついていること
(4)PCで再生・加工が可能な記録方式であること
(5)やっぱりデジタルカメラとしてもそこそこイケてないと

てな感じ。
ちなみに私の今までの動画デジカメ放浪歴は、

インターネットビューカム(シャープ 1999年)
MPEG-4で動画が撮れる小型ムービーカメラ。デジタルズームしかないのと、画質が良くなかったので、すぐお蔵入りに。

DSC-MZ1(サンヨー 2001年)
Quick Time形式で640×480の動画を最大5分まで撮れる200万画素デジタルカメラ。画質も良かったんだけど、電池の持ちが悪すぎるという致命的な欠点が・・・(泣)
ニュージーランドに初めて滑りに行ったときには、こいつと充電池を山ほど抱えて行ったのを思い出します。

DSC-MZ3(サンヨー 2002年)
MZ1から電池の持ちを改善した2代目MZ2を経て発売された3代目。640×480(30fps)の動画をメディア容量いっぱいまで撮影可能。なんといってもバッテリーの持ちが劇的に良くなりました。秒間15コマという驚異的な連写機能と併せて、当時の最強デジタルカメラだったと個人的には思ってます。
カナダにはこいつを持っていきました。


MZ3を買ったことで動画デジカメ放浪歴も終わりだと思われたのですが、今年になって再び私の動画魂に火をつけるようなカメラが次々とリリースされてしまったわけです^^;

D-snap SV-AV100(パナソニック)/DCR-IP1K(ソニー)/Xacti DMX-C1(サンヨー)

この中からXacti C1を選んだのは、比較的高いレベルで(1)~(5)の条件を満たしているからです。
唯一の不安が記録方式で、MPEG-4という記録方式にはあまり良い印象を持っていなかった(インターネットビューカムのこともあったし)のですが、公開されたサンプル動画をみて、購入けってーい!!
ヨドバシカメラで53800円でした。

買ったからには使いたい!というわけで、安比高原スキー場で撮影してきました。
使ってみた感想は・・・

かなり好感触です>Xacti C1

<すばらしぃ!!点>
(1)起動が早い&電池の持ちがよい
基本的にスタンバイ状態で持ち歩くことになります。そのため起動が早いです。液晶部分を開くとすぐに撮影可能になります。
また、スタンバイにしておいても電池の持ちが良いためほとんど気になりません。
MZ1のトラウマから、かなり電池の持ちを気にする方なんですが、今回2日間使用している間メインスイッチを切らなくても無問題でした。
(2)液晶画面が見やすい
最近のカメラに比べるとかなり小さな画面ですが、スキー場のように液晶に厳しい環境でも充分視認できます。
(3)操作系がわかりやすい
自分で撮る分にはあまり気にならないのですが、人に撮ってもらうときに意外と重要です。
同行した友人にとってもらったのですが、1回説明しただけで問題なく使いこなしてました。(そのときの動画を下にあげておきます)

<ちょっとなー・・・な点>
(1)レンズバリアがない
Xacti C1のレンズは結構大きめなんですが、レンズバリアがついていません。代わりにレンズキャップがついていますが撮影の度に着脱するのはかなり面倒かも。
(2)静止画の撮影間隔が長め
サンヨーといえば爆速、爆速といえばサンヨーだったのですが、期待に反して撮影間隔は長めです。連写機能もなし(多分)。動画寄りの機種なのでしょうがないのかなぁと。
(3)大容量メディアの値段が・・・
MZ3と同様にC1もメディア容量いっぱいまで撮影可能です。撮影可能時間を考えると最低256M、出来れば512MのSDカードが欲しいところです。でも、512MのSDカードは高い・・・

また、グリップタイプと呼ばれる独特の形状についてですが、好みが分かれるようです。
私は持ちやすかったのですが、手の小さい人からはシャッターボタンが押しにくいという意見もありました。このあたりは実機を触るのが一番かもしれません。

ちなみに、慣れると手に持って滑りながら撮影することもできます。(その時の動画を下にあげました)
その時は液晶画面が表にくる状態で閉じてから持つと持ちやすいです。(転んだ時には当然ひどいことになるので、やる人は自己責任で)

以上、長々と書いてきましたが、手軽に動画も写真も撮りたい人にはおすすめです>Xacti C1


サンプル動画1>(MPEG-4形式 3.32M)滑ってくるところを撮影(友人が撮影)
サンプル動画2>(MPEG-4形式 9.85M)手持ちで滑りながら撮影

※Windows Media Player Ver8.0とQuick Time Ver6.5で再生できることを確認しています。
※撮影した動画のサイズが大きいため、サイズのみ小さく(320×240)しています。


2つ目の新兵器については、また今度^^(デジタル関連のアイテムではありません)

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ドコモ、GPS機能搭載のカメラ付きiモード端末「F505iGPS」

ドコモ、GPS機能搭載のカメラ付きiモード端末「F505iGPS」(ケータイWatch)
そのものずばりなネーミングだ>GPS
auのEZナビウォークのようなことを考えていると思われる。
これを最初にFOMAに搭載しない(できない)あたりが・・・

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QUALIA 016

ソニーの超小型デジカメに不具合( PC Watch)
基本的な不具合うんぬんよりも、あれが133台も売れてるってのに驚き。
当時25万した初代AIBOを買った人間にそれを言う資格があるかについては追求しない方向で^^;;

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